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慢性腰痛
専門

ぎっくり腰!こんな人は要注意



大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。



今日もぎっくり腰のお話をしてまいります。


 
前回、ぎっくり腰の原因は、全身の筋肉疲労というお話をしました。


今日は、こんな人はぎっくり腰に要注意ということを2つお伝えしていきます。



まず早速1つめですが、それはお仕事、または家事などで忙しく、十分な休みがとれていない日が続き、寝不足で全身が疲れている人です。


ぎっくり腰の原因は全身の筋肉疲労と申しました通り、要するに疲れが溜まっている人は要注意です。



2つめは、座っている時間が長い人です。


デスクワークで長時間座っている方や、長時間運転して座っている状態が長い方などです。


なぜ座っている時間が長い方が要注意なのかというと、座っていると股関節が曲がった状態になり、その時間が長くなると、股関節が硬くなって、動きが悪くなるからです。



1つめの全身が疲労している人も、2つめの長時間座っている人も、共通しているのは、腰以外の筋肉や関節が硬くなっているということです。


体を前に曲げる動きも、横にねじる動きも、腰の動きだけでしているわけではありません。


例えば、体を前に曲げる動きは、股関節を曲げなければなりませんし、首や肩まわりも前に曲げながら、体全体を使って体を前に曲げています。


その動きの中で、股関節や首、肩まわりが硬ければ、体を前に曲げる動作をする際に、腰がいつもより頑張って動くことで体を前に曲げようとします。


腰以外の部位の動きが悪いせいで、腰が過剰に動こうとして、腰に負担がかかり過ぎることによって、腰がグキッとなってしまう、それがぎっくり腰なのです。


普段から股関節がちょっと硬いと感じられている方、全身の疲れが溜まっている方は、特に注意が必要です。



当院は慢性腰痛専門ですが、基本的には各筋肉をゆるめていくということには変わりはないので、ぎっくり腰の方も診させていただいております。



予約の状況にもより、当日のご予約に対応いたしかねる場合もございますが、ぎっくり腰の際は、一度お問い合わせいただきご相談下さい。


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大阪市北区の慢性腰痛専門整体院「優希」

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