ブログ | 大阪市北区の慢性腰痛整体院優希【南森町駅】 https://seitaiin-yuki.com 大阪市北区の慢性腰痛専門の整体院優希です。どこに行ってもよくならない腰痛でお悩みのあなた。椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛と診断されても諦める必要はありません。病院や整骨院に通っても治らないあなたの腰痛の根本原因を突き詰めてまいります。大阪市営地下鉄南森町駅から徒歩30秒、JR東西線大阪天満宮駅から徒歩1分と通いやすい立地にあります。 Fri, 06 Dec 2019 02:49:10 +0900 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=5.3 https://i0.wp.com/seitaiin-yuki.com/wp-content/uploads/2018/06/4495bed8051fcc9fd4ac4bababda36e3.jpg?fit=32%2C32&ssl=1 ページが見つかりませんでした – 大阪市北区の慢性腰痛専門 整体院「優希」 | 南森町駅徒歩30秒 https://seitaiin-yuki.com 32 32 145665262 座りっぱなしに多い腰痛の原因 https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-sit-down/ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-sit-down/#respond Fri, 06 Dec 2019 02:49:00 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=816
大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も、腰痛のお話です。


お仕事で1日中座りっぱなしでパソコンをしている人も多いと思います。


そのような1日中デスクワークで座りっぱなしで腰が痛いという人はこの筋肉を診るべきです。


それは、


大腰筋(だいようきん、青くなっている部分)です。


この大腰筋は腹筋の奥の方にある筋肉です。


よく見ていただくわかると思いますが、これは背骨の腰部分、いわゆる腰椎の横から太ももの骨の先までつながって付いている筋肉です。


つまり、腰から股関節をまたがって付いています。


長時間座っているということは、股関節が曲がっているということです。


股関節が曲げられると、この大腰筋は短く収縮される状態になります。


その状態が長く続くと、短く収縮された大腰筋は硬くなっていきます。


そして、いざ座っている状態から立とうとすると、この硬くなった大腰筋が一気に伸ばされるため、腰が痛くなる、ということが起こります。


長時間座っている状態は、股関節を固まりやすくし、股関節に関わるこの大腰筋が腰を痛めている大きな原因として考えられるのです。


座りっぱなしの腰痛でお悩みの方は、一度当院へご相談下さい。


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大阪市北区の慢性腰痛専門整体院「優希」

〒530-0041
大阪府大阪市北区天神橋2丁目3-10 サンハイム南森町607号

TEL: 080-8525-5010

URL: https://seitaiin-yuki.com/

↗ホームページ限定の初回割引がございます。

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肩こりでしかも腰痛という方へ https://seitaiin-yuki.com/stiff-neck-lowerback-pain/ https://seitaiin-yuki.com/stiff-neck-lowerback-pain/#respond Fri, 18 Oct 2019 02:16:00 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=801
大阪市北区の整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も腰痛についてお伝えしていきたいと思います。


「肩もメッチャ凝ってるけど、実は腰も痛い」


という方、結構いてますよね。


そういう方は、大概「反り腰」になっていることが多いです。


人間の背骨は、ピンと真っすぐになっているわけではなく、通常、左の絵のように少しクネッと曲がっています。


反り腰というのは、右の絵のように腰の部分の背骨がより前に曲がっている状態のことをいいます。


仰向けにまっすぐ寝ると腰部分に拳1つ分くらいの空間が空いているような状態です。


腰がこんだけ曲がっていても人間はまっすぐ立たなければなりませんから、腰以外の部分で、腰が曲がった姿勢のバランスを保とうとします。


それが肩まわりです。


単刀直入にいうと、反り腰の人は、猫背姿勢になっていることが多いです。



ですので、肩こりで腰痛もお持ちの方は、肩こりと腰痛の原因をセットで診ていく必要があります。


要するに、肩こりの原因の猫背を改善しようとしても、反り腰になっている人は、「反り腰+猫背」で今の姿勢をキープしているので、猫背のみを改善しようとしてもおかしなことになるか、また元の猫背に戻ろうとしてしまいます。


こういう場合は、反り腰と猫背の両方の原因を同時に改善していかなければなりません。


これは逆もしかりで、腰痛でお悩みの人でも、肩こりも併発していれば、反り腰のみを改善しようとしてもうまくいきません。


よく言うことですが、体は各部位ごとに独立して動いているわけではなく、体全体でバランスを保ったり、連動して動いていたりします。


もちろん、肩こり、腰痛だけでなく、膝や股関節など、調子が悪いところがあれば、それらの箇所と合わせて診ていく必要があります。


この肩こりと腰痛(猫背と反り腰)の方は非常に多いです。


両方でお悩みの方は、当院に一度ご来院ください。


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立ちっぱなしに多い腰痛の原因 https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-stand-up/ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-stand-up/#respond Fri, 05 Jul 2019 02:06:59 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=722
大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も、腰痛のお話です。


前回は太ももの筋肉のお話をしましたが、今回はまたある筋肉をご紹介します。


今日は、ご紹介したい筋肉はこちらです。


後脛骨筋(青くなっている部分)です。


この筋肉はふくらはぎの奥にある筋肉です。


左が通常のふくらはぎの脚の筋肉で、そのふくらはぎの表面の筋肉を取り除いたものが右側です。


「なんで、こんなふくらはぎの奥の筋肉が腰痛と関係しているのか?」ときっと思われることでしょう。

内転筋(太もも内側)

大腰筋


後脛骨筋は、上記の内転筋や大腰筋と筋膜でつながりのある筋肉です。


ですので、脚から太ももを通じて、腰の方へ影響を及ぼすことがあります。


特に、立ち仕事やよく歩いたりされて、脚をよく使われる方は、ふくらはぎやその奥にある後脛骨筋への負担が大きくなりやすいです。


そういった方は、一度この後脛骨筋が原因であなたの腰痛を引き起こしているか検査をするべきです。


腰痛でお悩みの方は、一度当院へご相談下さい。


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腰痛の原因は太ももの内側 https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-adductor-muscle/ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-adductor-muscle/#respond Fri, 28 Jun 2019 03:08:31 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=727


大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も、腰痛のお話です。


前回までは関節のお話をしましたが、今回はまたある筋肉をご紹介します。


今日は、ご紹介したい筋肉はこちらです。

太ももの内側にある筋肉、内転筋です。


一度、椅子の腰かけたまま、太ももの内側のこの筋肉を手でガシッとつかんでもんでみて下さい。


程度の差はあれど、きっと痛いはずです。


「なんでこんなところがこんなに痛いの?」


と思われることでしょう。


実は、この内転筋は腰と非常に強いつながりがある筋肉で、この筋肉が硬い人は腰痛をもっていることが多いです。


座り仕事の人も、立ち仕事の人も硬くなることがあります。


腰痛をお持ちで、この内転筋をつかんで痛みのある人は、この内転筋が腰痛の原因である可能性があります。


そのような方は一度、当院にご相談下さい。

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あなたの腰痛は仙腸関節が原因かも https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-sacroiliac-joint/ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-sacroiliac-joint/#respond Fri, 24 May 2019 01:53:19 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=707
大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も、腰痛のお話です。


前回までは内臓のお話をしましたが、今回はまた別の箇所をご紹介します。


今日は、「関節」をご紹介したいと思います。

骨盤です。


で、その関節とは、これです。


仙腸関節(せんちょうかんせつ、赤いところ)です。


腰痛についてよくお調べされている方なら、ひょっとするとご存知の方もいらっしゃるかもしれません。


この仙腸関節は、数ミリ単位で動く、という風にいわれています(動かないと言う意見もあるようです)。


加齢やなんらの原因で、仙腸関節が黄色の矢印の方向へ動くとされています。


その関節のズレが原因が腰痛が起こることがあります。


当院で行う仙腸関節の調整はいたってシンプルで、黄色の矢印と逆の方向へ仙腸関節を動かしていく、という手法をとります。


痛みを伴うこともありません。


では、どのような方が仙腸関節が原因で腰痛になっているのか、というのは、検査をしてみないことには分かりません。


やみくもに仙腸関節を調整するのではなく、検査によってそこが原因であるという予測をつけてから調整を行います。


むやみやたらに調整しても、お身体への負担が増すだけだからです。


ですので、きちんと検査をした上で、調整を行っていきます。


腰痛のお悩みの方は、一度当院へご相談下さい。


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肝臓が腰痛の原因になりうる https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-liver/ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-liver/#respond Fri, 10 May 2019 02:00:46 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=692


大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も、腰痛のお話です。


前回、腰痛の原因になりえる箇所として、腎臓をご紹介しました。

腎臓


今日は、また別の臓器を紹介したいと思います。


それは、


肝臓です。


肝臓は、右側の肋骨の下部にあり、臓器の中でも一番大きな臓器です。


成人男性で、約1kg~1.5kgあるといわれています。


肝臓の働きとして大きなものは、①胆汁をつくる、②解毒、③栄養素の貯蔵、です。


よくご存じなのが、お酒を飲むとアルコール分解するのがこの肝臓の解毒作用ですね。


また、消化に必要な胆汁を生成していることから、飲み過ぎ以外にも食べ過ぎるとより多くの胆汁をつくることになります。


肝臓が病気になっているという状態でなくても、肝臓の働きが忙しくなり、肝臓が疲れてくると、硬くなったり、重くなったりします。


上をご覧になって分かる通り、肝臓は薄っぺらではなく、肋骨の後部にまで広がる分厚い臓器です。


ですから、腰にある筋肉とも近くにあるため、肝臓が疲れて硬くなったりすると、腰にあるまわりの筋肉も引っ張られて同時に硬くなったりします。


その引っ張られた筋肉の硬さのせいで腰痛が起こる、ということがあるのです。


肝臓が体の右側にあるため、腰痛でも右の腰だけが痛い、という人で、筋肉が原因ではない人で、特にお酒をよく飲んだり、暴食される方はこの肝臓が腰痛の原因になっていることを一度疑うべきです。


にわかに信じがたいかもしれませんが、こういった肝臓が原因で腰痛になることも多くあります。


こういう場合は、肝臓の治療をする必要がありますが、何も病院に行って手術を受ける、というわけではありません。


徒手療法で肝臓の硬さを緩めていくことができます。


そうして肝臓をゆるめていくことで、周りの筋肉の緊張が解け、腰痛がなくなる、ということです。


特に、常に痛いわけではないけど、夜だけ、朝だけなど、ある時間帯だけ痛むというケースに内臓が関わっているケースが多くあります。


以上を読んで、「自分に当てはまる」と感じられた場合、一度当院にご相談下さい。

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腰痛の原因が腎臓にある https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-kidney/ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-kidney/#respond Fri, 26 Apr 2019 02:27:55 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=673
大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も、腰痛のお話です。


前回、腰痛の原因になりえる箇所として、内臓とご紹介しました。


今日は、その中でもある臓器を紹介したいと思います。


それは、


腎臓です。


腎臓は、拳くらいの大きさで、肋骨の下部あたりに左右2つある臓器です。


腎臓が病気になっているという状態でなくても、腎臓が疲れてくると、硬くなったり、重くなったりします。


腎臓のすぐ後ろには、大腰筋(だいようきん)という腰痛とかかわりの深い筋肉があります。


腎臓が疲れて硬くなったりすると、この大腰筋をはじめ、まわりの筋肉も引っ張られて同時に硬くなったりします。


その大腰筋の硬さのせいで腰痛が起こる、ということがあるのです。


にわかに信じがたいかもしれませんが、こういった腎臓が原因で腰痛になることも多くあります。


こういう場合は、腎臓の治療をする必要がありますが、何も病院に行って手術を受ける、というわけではありません。


徒手療法で腎臓の硬さを緩めていくことができます。


そうして腎臓をゆるめていくことで、周りの筋肉の緊張が解け、腰痛がなくなる、ということです。


特に、常に痛いわけではないけど、夜だけ、朝だけなど、ある時間帯だけ痛むというケースに内臓が関わっているケースが多くあります。


次回は、また別の臓器をご紹介していきたいと思います。


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腰痛の原因がまさかの内臓 https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-organ/ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-organ/#respond Fri, 19 Apr 2019 01:48:20 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=668
大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も、腰痛のお話です。


今日も腰痛の原因になりえる箇所を一つご紹介したいと思いますが、少し意外に思われる箇所です。


それは、


内臓です。



「内臓って?」


と思われるかもしれません。


内臓もまわりの筋肉とつながりがあります。


「内臓」というと、「それは内臓が病気ってこと?」と思うかもしれませんが、特に、内臓に病気などの疾患があるというわけではありません。


内臓もよく使うことがあると、疲れます。


疲れてくると、硬くなったり、重くなったりします。


硬くなったり、重くなったりしてくると、内臓のまわりにある筋肉も緊張して硬くなったり、引っ張られてたりします。


そうしてできた筋肉の硬さのせいで腰痛が起こる、ということがあるのです。


にわかに信じがたいかもしれませんが、内臓が原因で腰痛になることも多くあります。


特に、常に痛いわけではないけど、夜だけ、朝だけなど、ある時間帯だけ痛むというケースに内臓が関わっているケースが多くあります。


次回は、具体的にどの内臓が関わっているかをご紹介していきたいと思います。


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腰痛の原因にふくらはぎ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-calf/ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-calf/#respond Fri, 12 Apr 2019 01:52:02 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=622
大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も、腰痛のお話です。


今日も腰痛の原因になりえる箇所を一つご紹介したいと思います。


それは、


ふくらはぎです。


ふくらはぎと腰の筋肉もつながりがあります。


ふくらはぎが硬くなることで、腰にある筋肉群を下に引っ張るようになり、腰がしんどい、痛いということにつながることがあります。


仕事で立っていることが多い、よく歩く、走るなどをする方は、特に、ふくらはぎの筋肉が硬くなりやすいです。


「ふくらはぎもしんどいし、腰も痛い」という方は、腰痛の原因がふくらはぎにあることを疑ってみる必要があります。


腰痛の原因は患部の腰にはなく、他の箇所が原因になっていることがほとんどです。

その原因箇所を見極められないと、痛みの改善には至りません。


腰痛でお悩みの方は、一度お気軽にご相談下さい。


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腰痛の原因がまさか腕にあるとは! https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-arms/ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-arms/#respond Fri, 05 Apr 2019 01:57:49 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=607
大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も、腰痛のお話です。


「腰痛は腰に原因はない」ということを、再三申し上げてきましたが、今回も腰痛の原因箇所を一つご紹介したいと思います。


「こんなところも!?」と思うようなところです。


それは、



そうです、腕です。


「腕と腰痛なんてなんの関係があるの!?」


と、思われると思いますが、それが関係があるのです。

パソコンやその他、美容師さんなど腕や手をよく使うお仕事の方は、特に、青くなっている部分の筋肉が硬くなりやすいです。


手や腕の筋肉は、首や肩の筋肉とつながりが強くあります。


そのため、手や腕の筋肉の疲れは、首こりや肩こりの原因にもなりやすく、首、肩への連携を介し、結果的に腰痛の原因にもなりえるのです。


もちろん、全員が全員、手や腕が腰痛の原因になっているわけではありません。


また、「前に比べてだいぶん腰痛が楽になってきたけど、まだ少し痛い」という、少しの原因にもなりえる箇所です。


痛みはどこか一箇所の原因から引き起こされているケースは稀で、原因の大部分、原因の中部分、原因の小部分、のように、原因となる箇所もその度合いで分かれていることが多くあります。


痛みの主原因ではないけれど、痛みの2割くらいの原因に関与している、ということが、この手や腕にあることもあるのです。

腰痛の方で、「手や腕がメッチャ疲れてしんどい」という方は、こういうところも痛みの原因として疑っていくべき箇所になります。

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