ブログ | 大阪市北区の慢性腰痛整体院優希【南森町駅】 https://seitaiin-yuki.com 大阪市北区の慢性腰痛専門の整体院優希です。どこに行ってもよくならない腰痛でお悩みのあなた。椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛と診断されても諦める必要はありません。病院や整骨院に通っても治らないあなたの腰痛の根本原因を突き詰めてまいります。大阪市営地下鉄南森町駅から徒歩30秒、JR東西線大阪天満宮駅から徒歩1分と通いやすい立地にあります。 Mon, 06 Jan 2020 01:35:46 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=5.3.2 https://i0.wp.com/seitaiin-yuki.com/wp-content/uploads/2018/06/4495bed8051fcc9fd4ac4bababda36e3.jpg?fit=32%2C32&ssl=1 ページが見つかりませんでした – 大阪市北区の慢性腰痛専門 整体院「優希」 | 南森町駅徒歩30秒 https://seitaiin-yuki.com 32 32 145665262 新年あけましておめでとうございます https://seitaiin-yuki.com/new-year-2020/ https://seitaiin-yuki.com/new-year-2020/#respond Mon, 06 Jan 2020 01:34:41 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=835 新年あけましておめでとうございます。


昨年は格別の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。


2020年も皆様にご満足頂ける施術を心がける所存でございますので、 何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。


皆様のご健勝とご発展を心よりお祈り致します。


本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

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大阪市北区の慢性腰痛専門整体院「優希」

〒530-0041
大阪府大阪市北区天神橋2丁目3-10 サンハイム南森町607号

TEL: 080-8525-5010

URL: https://seitaiin-yuki.com/

↗ホームページ限定の初回割引がございます。

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腰痛の人が必ずすべきセルフケア https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-selfcare/ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-selfcare/#respond Fri, 20 Dec 2019 02:57:03 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=825
大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も腰痛のお話ですが、今日は自分でできる腰痛のセルフケアについてお伝えしてまいります。


よく患者さまから訊かれるのは、「(腰痛に対して)自分でできることとか何かないですか」です。


私がほとんどすべての腰痛患者さまにおすすめするのが、テニスボールです。


腰痛をお持ちの方は、ほぼほぼ全員、お尻が硬くなっており、そのお尻の硬さが腰痛の原因になっていることが多くあります。


ですので、テニスボールを使って、お尻の筋肉をほぐすことをよくご指導させていただいております。


やり方は非常に簡単で、しかもとても楽チンです。


仰向けに寝てもらって、お尻の下にテニスボールを置いてもらって、体を少し上下左右にゆっくり揺らして、お尻の筋肉の下でテニスボールを少し転がす、それだけです。


お尻全体をコロコロ転がしてもらいたいのですが、特にしてもらいたい箇所が骨盤の骨の際部分です。


このあたりが特に硬くなっていますので、骨盤に沿ってテニスボールを置いて、少し体をゆすって下さい。


もう一つポイントなのが、体を少し横に傾けてお尻の側面にあてて、同様に体を揺らして転がしてください。この側面に必ず少し痛い箇所があるはずです。




お尻のどこかで痛い箇所があると思いますので、あまり痛すぎない程度、痛気持ちいい力加減で行って下さい。


仰向けで転がす際に、脚を曲げたり、脚の角度をいろいろ変えてみたりすると、10種類くらいあるお尻の筋肉のいずれかに当たるので、また感じ方が違うと思います。


やる時間で一番よいのはお風呂あがりですが、朝でもお昼でもいつでも構いません。


あと、どれくらいの時間やるかですが、だいたい左右片方で5分で左右合わせて10分くらいでよいと思います。


気持ちがいいので、ついついやりすぎてしまいがちですが、やりすぎると次の日に筋肉痛のようになってしまうこともあります。やりすぎに注意です。


筋トレではなく、気楽に寝ながらできますので、テレビを見ながら楽な感じでして下さい。


テニスボールは、コーナンなど、ホームセンターに行けば、200円もしないで売っています。100均でも売っていますが、100均のはもろいので、体重をかけるとすぐに潰れてしまうので、コーナンで買うことをおすすめします。


ほぼすべての患者さまにおすすめしているセルフケアになりますし、腰痛ではありませんが実際に私自身も行っています。


腰が痛い人、しんどい人は、ぜひ行ってみて下さい。


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手術で腰痛はよくなるのか https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-surgery/ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-surgery/#respond Fri, 13 Dec 2019 03:28:07 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=820
大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も腰痛のお話です。


昨日、夜のニュースTV番組『報道ステーション』を見ておりましたら、最後に富川アナウンサーがこう仰いました。


「来週、後藤さんは腰痛の手術を受けられるので、後藤さんはお休みします。」

引用:『報道ステーション』


後藤さんがどのような症状の腰痛かは存じ上げませんが、何日間か腰痛手術によりお休みされるようです。


手術となると、何年もの慢性腰痛が続いたと予想されますが、誰もが手術はしたくないものです。


手術をしてよくなったケースももちろんあると思いますが、手術をしたけど結局よくならなかった、という話も聞くことがあります。


手術をすればほぼ必ずよくなるならば、手術に踏み切ることもできると思いますが、よくならない可能性があるとすると、なかなかやろうと思う気になれないものです。


医師から手術をすすめられていても、手術をせずによくなる腰痛も実際たくさんあります。(手術しかよくならないケースもあります)


手術しかないと思いでも、なかなか踏み切ることができない方は、一度当院にご相談下さい。


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座りっぱなしに多い腰痛の原因 https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-sit-down/ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-sit-down/#respond Fri, 06 Dec 2019 02:49:00 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=816
大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も、腰痛のお話です。


お仕事で1日中座りっぱなしでパソコンをしている人も多いと思います。


そのような1日中デスクワークで座りっぱなしで腰が痛いという人はこの筋肉を診るべきです。


それは、


大腰筋(だいようきん、青くなっている部分)です。


この大腰筋は腹筋の奥の方にある筋肉です。


よく見ていただくわかると思いますが、これは背骨の腰部分、いわゆる腰椎の横から太ももの骨の先までつながって付いている筋肉です。


つまり、腰から股関節をまたがって付いています。


長時間座っているということは、股関節が曲がっているということです。


股関節が曲げられると、この大腰筋は短く収縮される状態になります。


その状態が長く続くと、短く収縮された大腰筋は硬くなっていきます。


そして、いざ座っている状態から立とうとすると、この硬くなった大腰筋が一気に伸ばされるため、腰が痛くなる、ということが起こります。


長時間座っている状態は、股関節を固まりやすくし、股関節に関わるこの大腰筋が腰を痛めている大きな原因として考えられるのです。


座りっぱなしの腰痛でお悩みの方は、一度当院へご相談下さい。


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肩こりでしかも腰痛という方へ https://seitaiin-yuki.com/stiff-neck-lowerback-pain/ https://seitaiin-yuki.com/stiff-neck-lowerback-pain/#respond Fri, 18 Oct 2019 02:16:00 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=801
大阪市北区の整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も腰痛についてお伝えしていきたいと思います。


「肩もメッチャ凝ってるけど、実は腰も痛い」


という方、結構いてますよね。


そういう方は、大概「反り腰」になっていることが多いです。


人間の背骨は、ピンと真っすぐになっているわけではなく、通常、左の絵のように少しクネッと曲がっています。


反り腰というのは、右の絵のように腰の部分の背骨がより前に曲がっている状態のことをいいます。


仰向けにまっすぐ寝ると腰部分に拳1つ分くらいの空間が空いているような状態です。


腰がこんだけ曲がっていても人間はまっすぐ立たなければなりませんから、腰以外の部分で、腰が曲がった姿勢のバランスを保とうとします。


それが肩まわりです。


単刀直入にいうと、反り腰の人は、猫背姿勢になっていることが多いです。



ですので、肩こりで腰痛もお持ちの方は、肩こりと腰痛の原因をセットで診ていく必要があります。


要するに、肩こりの原因の猫背を改善しようとしても、反り腰になっている人は、「反り腰+猫背」で今の姿勢をキープしているので、猫背のみを改善しようとしてもおかしなことになるか、また元の猫背に戻ろうとしてしまいます。


こういう場合は、反り腰と猫背の両方の原因を同時に改善していかなければなりません。


これは逆もしかりで、腰痛でお悩みの人でも、肩こりも併発していれば、反り腰のみを改善しようとしてもうまくいきません。


よく言うことですが、体は各部位ごとに独立して動いているわけではなく、体全体でバランスを保ったり、連動して動いていたりします。


もちろん、肩こり、腰痛だけでなく、膝や股関節など、調子が悪いところがあれば、それらの箇所と合わせて診ていく必要があります。


この肩こりと腰痛(猫背と反り腰)の方は非常に多いです。


両方でお悩みの方は、当院に一度ご来院ください。


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立ちっぱなしに多い腰痛の原因 https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-stand-up/ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-stand-up/#respond Fri, 05 Jul 2019 02:06:59 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=722
大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も、腰痛のお話です。


前回は太ももの筋肉のお話をしましたが、今回はまたある筋肉をご紹介します。


今日は、ご紹介したい筋肉はこちらです。


後脛骨筋(青くなっている部分)です。


この筋肉はふくらはぎの奥にある筋肉です。


左が通常のふくらはぎの脚の筋肉で、そのふくらはぎの表面の筋肉を取り除いたものが右側です。


「なんで、こんなふくらはぎの奥の筋肉が腰痛と関係しているのか?」ときっと思われることでしょう。

内転筋(太もも内側)

大腰筋


後脛骨筋は、上記の内転筋や大腰筋と筋膜でつながりのある筋肉です。


ですので、脚から太ももを通じて、腰の方へ影響を及ぼすことがあります。


特に、立ち仕事やよく歩いたりされて、脚をよく使われる方は、ふくらはぎやその奥にある後脛骨筋への負担が大きくなりやすいです。


そういった方は、一度この後脛骨筋が原因であなたの腰痛を引き起こしているか検査をするべきです。


腰痛でお悩みの方は、一度当院へご相談下さい。


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腰痛の原因は太ももの内側 https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-adductor-muscle/ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-adductor-muscle/#respond Fri, 28 Jun 2019 03:08:31 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=727


大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も、腰痛のお話です。


前回までは関節のお話をしましたが、今回はまたある筋肉をご紹介します。


今日は、ご紹介したい筋肉はこちらです。

太ももの内側にある筋肉、内転筋です。


一度、椅子の腰かけたまま、太ももの内側のこの筋肉を手でガシッとつかんでもんでみて下さい。


程度の差はあれど、きっと痛いはずです。


「なんでこんなところがこんなに痛いの?」


と思われることでしょう。


実は、この内転筋は腰と非常に強いつながりがある筋肉で、この筋肉が硬い人は腰痛をもっていることが多いです。


座り仕事の人も、立ち仕事の人も硬くなることがあります。


腰痛をお持ちで、この内転筋をつかんで痛みのある人は、この内転筋が腰痛の原因である可能性があります。


そのような方は一度、当院にご相談下さい。

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あなたの腰痛は仙腸関節が原因かも https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-sacroiliac-joint/ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-sacroiliac-joint/#respond Fri, 24 May 2019 01:53:19 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=707
大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も、腰痛のお話です。


前回までは内臓のお話をしましたが、今回はまた別の箇所をご紹介します。


今日は、「関節」をご紹介したいと思います。

骨盤です。


で、その関節とは、これです。


仙腸関節(せんちょうかんせつ、赤いところ)です。


腰痛についてよくお調べされている方なら、ひょっとするとご存知の方もいらっしゃるかもしれません。


この仙腸関節は、数ミリ単位で動く、という風にいわれています(動かないと言う意見もあるようです)。


加齢やなんらの原因で、仙腸関節が黄色の矢印の方向へ動くとされています。


その関節のズレが原因が腰痛が起こることがあります。


当院で行う仙腸関節の調整はいたってシンプルで、黄色の矢印と逆の方向へ仙腸関節を動かしていく、という手法をとります。


痛みを伴うこともありません。


では、どのような方が仙腸関節が原因で腰痛になっているのか、というのは、検査をしてみないことには分かりません。


やみくもに仙腸関節を調整するのではなく、検査によってそこが原因であるという予測をつけてから調整を行います。


むやみやたらに調整しても、お身体への負担が増すだけだからです。


ですので、きちんと検査をした上で、調整を行っていきます。


腰痛のお悩みの方は、一度当院へご相談下さい。


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肝臓が腰痛の原因になりうる https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-liver/ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-liver/#respond Fri, 10 May 2019 02:00:46 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=692


大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も、腰痛のお話です。


前回、腰痛の原因になりえる箇所として、腎臓をご紹介しました。

腎臓


今日は、また別の臓器を紹介したいと思います。


それは、


肝臓です。


肝臓は、右側の肋骨の下部にあり、臓器の中でも一番大きな臓器です。


成人男性で、約1kg~1.5kgあるといわれています。


肝臓の働きとして大きなものは、①胆汁をつくる、②解毒、③栄養素の貯蔵、です。


よくご存じなのが、お酒を飲むとアルコール分解するのがこの肝臓の解毒作用ですね。


また、消化に必要な胆汁を生成していることから、飲み過ぎ以外にも食べ過ぎるとより多くの胆汁をつくることになります。


肝臓が病気になっているという状態でなくても、肝臓の働きが忙しくなり、肝臓が疲れてくると、硬くなったり、重くなったりします。


上をご覧になって分かる通り、肝臓は薄っぺらではなく、肋骨の後部にまで広がる分厚い臓器です。


ですから、腰にある筋肉とも近くにあるため、肝臓が疲れて硬くなったりすると、腰にあるまわりの筋肉も引っ張られて同時に硬くなったりします。


その引っ張られた筋肉の硬さのせいで腰痛が起こる、ということがあるのです。


肝臓が体の右側にあるため、腰痛でも右の腰だけが痛い、という人で、筋肉が原因ではない人で、特にお酒をよく飲んだり、暴食される方はこの肝臓が腰痛の原因になっていることを一度疑うべきです。


にわかに信じがたいかもしれませんが、こういった肝臓が原因で腰痛になることも多くあります。


こういう場合は、肝臓の治療をする必要がありますが、何も病院に行って手術を受ける、というわけではありません。


徒手療法で肝臓の硬さを緩めていくことができます。


そうして肝臓をゆるめていくことで、周りの筋肉の緊張が解け、腰痛がなくなる、ということです。


特に、常に痛いわけではないけど、夜だけ、朝だけなど、ある時間帯だけ痛むというケースに内臓が関わっているケースが多くあります。


以上を読んで、「自分に当てはまる」と感じられた場合、一度当院にご相談下さい。

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腰痛の原因が腎臓にある https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-kidney/ https://seitaiin-yuki.com/lowerback-pain-kidney/#respond Fri, 26 Apr 2019 02:27:55 +0000 https://seitaiin-yuki.com/?p=673
大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。


今日も、腰痛のお話です。


前回、腰痛の原因になりえる箇所として、内臓とご紹介しました。


今日は、その中でもある臓器を紹介したいと思います。


それは、


腎臓です。


腎臓は、拳くらいの大きさで、肋骨の下部あたりに左右2つある臓器です。


腎臓が病気になっているという状態でなくても、腎臓が疲れてくると、硬くなったり、重くなったりします。


腎臓のすぐ後ろには、大腰筋(だいようきん)という腰痛とかかわりの深い筋肉があります。


腎臓が疲れて硬くなったりすると、この大腰筋をはじめ、まわりの筋肉も引っ張られて同時に硬くなったりします。


その大腰筋の硬さのせいで腰痛が起こる、ということがあるのです。


にわかに信じがたいかもしれませんが、こういった腎臓が原因で腰痛になることも多くあります。


こういう場合は、腎臓の治療をする必要がありますが、何も病院に行って手術を受ける、というわけではありません。


徒手療法で腎臓の硬さを緩めていくことができます。


そうして腎臓をゆるめていくことで、周りの筋肉の緊張が解け、腰痛がなくなる、ということです。


特に、常に痛いわけではないけど、夜だけ、朝だけなど、ある時間帯だけ痛むというケースに内臓が関わっているケースが多くあります。


次回は、また別の臓器をご紹介していきたいと思います。


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