大阪で腰痛でお悩みの方は、南森町駅にある整体院「優希」へご相談下さい。

<所在地>大阪府大阪市北区天神橋2-3-10 607号
<営業時間>10:00〜22:00 <定休日>不定休
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慢性腰痛
専門

前にかがんだときの腰痛の原因

大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。

 

今日は、体を前にかがんだときの腰痛のお話をしてまいります。

 

 

腰痛の中でも多くいらっしゃるのが、体を前にかがませたときに腰が痛むという方です。

 

体を前にかがませたときの腰痛の原因となっているのは、体の後ろの張りが影響していることが多くあります。

 

体を丸くかがませるということは、体の前側は縮み、後ろ側は伸ばされるということになります。

 

このとき、体の後ろ側の張りが強く、伸ばそうとしてもうまく伸びないことで、その分、腰が余計に頑張ろうとして腰に負担がかかっているのです。

 

 

つまり、体の後ろ側が原因となっていることが多くあります。

 

その中でもこの筋肉が硬くなっていることが多いです。

 

その筋肉はこちらです。

 

 

 

 

お尻の筋肉です。

 

お尻の筋肉は、座っていても、立っていてもよく使われて負担がかかっています。

 

そして、骨盤についているため、その上の腰部と関係が深く、お尻の筋肉の硬さが腰の筋肉の硬さ、痛みに直結することが多々あるのです。

 

腰痛のほか、ヘルニアや坐骨神経痛、膝痛などもこのお尻の筋肉が原因であることが多くあります。

 

当院では、簡単な検査により、腰をかがんだときの原因がお尻の筋肉であるか判断し、もしお尻の筋肉が原因だということがわかれば、あとは、徒手によってお尻の筋肉をゆるめていきます。

 

お尻の筋肉がしっかりゆるまれば、体をかがんだときの腰痛は軽減します。

 

腰痛の85%の原因は不明とされています。

 

病院で腰椎椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症と診断された場合でも、症状が改善するケースが多々ありますので、腰痛でお悩みの方は、諦めることなく、お気軽に一度ご相談下さい。

 

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大阪市北区の慢性腰痛専門整体院「優希」

 

〒530-0041
大阪府大阪市北区天神橋2丁目3-10 サンハイム南森町607号

TEL: 080-8525-5010

URL: http://seitaiin-yuki.com/

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