大阪で腰痛でお悩みの方は整体院「優希」へご相談下さい。

<所在地>大阪府大阪市北区天神橋2-3-10 607号
<営業時間>10:00〜22:00 <定休日>不定休
こちらまでお電話下さい!
電話080-8525-5010
営業時間:10:00〜22:00
どこに行っても治らない、そんな慢性腰痛で長年お困りのあなたへ
腰痛の根本原因を見つけ出し、痛みのない生活を取り戻しませんか?

完全
予約制

南森町駅
徒歩30秒

慢性腰痛
専門

脊柱管狭窄症の痛み原因筋肉

大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。

 

 

今日も、脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)のお話をします。

 

前回は、脊柱管狭窄症になっている人の特徴についてお話ししました。

 

脊柱管狭窄症の人は、腰椎(背骨の腰部分)が通常よりも前に出過ぎていることが多いです。

 

 

腰部分の骨が前に出過ぎているので、立ったり体を反らすとしんどくなり、座ったり体を前にかがませると楽になります。

 

 

腰部分の骨が前に出過ぎるのを緩和させるためには、骨を前に引っ張っている筋肉をゆるめる必要があります。

 

その筋肉がこちらになります。

 

 

大腰筋(だいようきん)といわれる、青くなっているところの筋肉です。

 

 

正面からでは分かりにくいですが、少し角度をつけて見てみると、腰部分の骨の真横に付いているのが分かると思います。

 

この筋肉が収縮し、硬くなると、骨を前に引っ張ってしまいます。

 

ですので、腰椎を前に引っ張っているこの筋肉をゆるめると、腰椎の前弯が緩和され、シビレや痛みの症状が軽減、もしくは消失する可能性があります。

 

これは、もちろんすべての方に当てはまることではありませんが、脊柱管狭窄症で手術が必要と医師に言われた方でも軽減することもあります。

 

 

病院で脊柱管狭窄症と診断された場合でも、症状が改善するケースが多々ありますので、脊柱管狭窄症でお悩みの方は、諦めることなく、お気軽に一度ご相談下さい。

 

============================

 

大阪市北区の慢性腰痛専門整体院「優希」

 

〒530-0041
大阪府大阪市北区天神橋2丁目3-10 サンハイム南森町607号

TEL: 080-8525-5010

URL: http://seitaiin-yuki.com/

↗ホームページ限定の初回割引がございます。

 

============================

 

おすすめ記事

コメントを残す




Menu

HOME

TOP