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慢性腰痛
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腰椎椎間板ヘルニアの症状

大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。

 

前回、腰椎椎間板ヘルニアのお話をしましたが、今日もその続きをしてまいります。

 

今日は、椎間板ヘルニアの症状についてお話しします。

 

ヘルニアの症状としては以下の症状がみられることが多くあります。

 

●腰痛

腰そのものも痛みもそうですが、お尻の骨盤あたりに痛みが出るケースが多いです。

 

●坐骨神経痛

多くは片方の脚に症状が出ることが多いです。

ヘルニアが圧迫している神経の場所によって、シビレるラインが変わってきます。

多くはお尻から太ももの後ろから外側にかけて、ふくらはぎや足先にまでシビレがあることもあります。

 

●座っているときに痛い

車の運転中や、ソファなど深く腰掛けるときに痛みがよく出ます。

 

●前かがみ動作

前にかがむことによってヘルニアを押し出して神経を圧迫するため、痛みを発することがあります。

 

●立ち上がり動作

座っている状態から立ち上がるときに痛みが出る人が多いです。

 

●感覚異常、筋力低下

左右で触られている感覚が違うや、左右の脚の上がり方が違うなどの症状があります。

 

 

この中から何個か当てはまる方は、ヘルニアの疑いがみられるので、病院機関で一度精密検査を受けられることをおすすめします。

 

脊柱管狭窄症は60代以降の高齢の方に多いのに対し、このヘルニアは、私も17歳でなりましたが、一般的に20~40代の方に多くいらっしゃいます。

 

これから何回かに分けて、ヘルニアについてご説明していこうと思います。

 

病院で腰椎椎間板ヘルニアと診断された場合でも、症状が改善するケースが多々ありますので、ヘルニアでお悩みの方は、諦めることなく、お気軽に一度ご相談下さい。

 

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大阪市北区の慢性腰痛専門整体院「優希」

 

〒530-0041
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