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<所在地>大阪府大阪市北区天神橋2-3-10 607号
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慢性腰痛
専門

ヘルニアはこの筋肉が原因かもしれません

大阪市北区の慢性腰痛整体院、整体院優希(ゆうき)、院長の豊川です。

 

今日も腰椎椎間板ヘルニアのお話をしてまいります。

 

今日は、椎間板ヘルニアの原因についてお話しします。

 

そもそもヘルニアは、腰椎の骨と骨の間にある椎間板が骨からの圧迫によりはみ出し、それが神経に触れ、痛みやシビレを起こします。

 

その「骨からの圧迫」は、骨の変形などによって起こったりしますが、その「変形」は「骨単体」で起こっているとは限りません。

 

もう少し掘り下げてみますが、では、何が原因でその変形が起こっているのか。

 

その原因が、「筋肉」であることも多くあります。

 

もしそうであれば、その原因となっていて、硬くなっている筋肉をゆるめることによって、ヘルニアの痛みやシビレが軽減します。

 

その原因筋の中で、疑わしいのは、「お尻」の筋肉です。

 

青くなっている部分が、大殿筋(だいでんきん)といわれるお尻の筋肉です。

よく見てみると、この大殿筋は骨盤や仙骨に付着して、脚の骨まで伸びています。

 

ヘルニアや他の腰痛、坐骨神経痛など、この大殿筋が原因であることが多々あります。

 

当院では、簡単な検査により、痛みやシビレの原因がこの大殿筋であるか判断し、もしこの大殿筋が原因だということがわかれば、あとは、徒手によってこの大殿筋をゆるめていきます。

 

大殿筋がしっかりゆるまれば、痛みやシビレは軽減します。

 

腰痛の85%の原因は不明とされています。

 

病院で腰椎椎間板ヘルニアと診断された場合でも、症状が改善するケースが多々ありますので、ヘルニアでお悩みの方は、諦めることなく、お気軽に一度ご相談下さい。

 

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大阪市北区の慢性腰痛専門整体院「優希」

 

〒530-0041
大阪府大阪市北区天神橋2丁目3-10 サンハイム南森町607号

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